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STAGE 3・第2回⏱ 2時間✔ この回クリア
紹介ページ(LP)をつくる
この回のゴール 「何を・だれに」売りこむかを決め、売れるページの8つの要素で、1枚目の紹介ページを作って公開します。
1
1週間後の結果をもどす
結果をもどすと、次の企画がどんどん良くなります。
AIにコピペする文
この画像は、【投稿名】の1週間後の数字(インサイト)です。 数字を読み取って、content/【フォルダ名】/企画.md の最後に「結果」として書いてください。 読めない数字は「未取得」と書いてください。
見る数字:再生数より、保存数・プロフィールを見た数・問い合わせ。
2
売りこむものを並べる
1枚のページで売るのは、1つだけ。
AIにコピペする文
research/analysis/行動計画.md を読んで、うちの売りものを「1枚のページで紹介できる単位」に分けて、content/売りこみリスト.md を作ってください。 それぞれ:だれ向けのページか/何を提案するか/見た人にしてほしいこと(問い合わせ・予約など)
3
紹介ページの企画書をつくる
ページのできは、企画書でほぼ決まります。
AIにコピペする文
content/売りこみリスト.md の「【売りもの】」について、紹介ページの企画書を作ってください。
1. 最初の画面:キャッチコピー3案/本物の写真をどこに使うか/申し込みボタン
2. お客さんの悩み
3. 解決のしかた
4. 使うとどうなるか
5. 他とのちがい(research/competitors/ から比べ表)
6. お客さんの声・実績(本物だけ。作らない)
7. 特典(AIで作れるチェックリストなど)
8. よくある質問と、申し込みの流れ
スマホで見る前提で。守ること:お客さんの声や実績を、AIに作らせない。本物がまだなければ、「開業10年」のような本当の数字を使います。
4
ページを作って、ネットに出す
保存するだけで本番に反映される仕組みにすると、量産できます。
AIにコピペする文
この企画書をもとに、紹介ページを作ってください。企画書にないものは足さないでください。 すべてのページに、ページの説明(title・description・OGP)とGoogleアナリティクスのタグを入れてください。 そのあと、GitHub と Cloudflare Pages をつないで、保存するたびに自動で公開される形にしたいです。 1ステップずつ教えてください。画面のスクリーンショットを送りながら進めます。
確認:公開したら、必ず自分のスマホで開いて、最初の画面に本物の写真と申し込みボタンがあるか見ます。
📝 次の回までの宿題
自分のスマホで紹介ページを見て、直したいところを企画書にメモする。
🎉 第2回 クリア! 次の回へ進みましょう。